個人事業主として仕事を始めると、
「仕事はどうやって取ればいいんだろう?」と悩むことがありますよね。
会社員の場合は会社が仕事を受けてきてくれますが、個人事業主になると仕事は自分で作っていく必要があります。
お悩み人個人事業主の仕事って、どうやって増やしていけばいいんだろう?
いぐねこ会社員から独立して個人事業主になった僕も、最初は仕事の取り方で悩みました。
独立当初は、会社員時代の人脈や取引先から仕事をいただくことが多く、直接依頼の仕事だけで続いていました。
しかし独立して3年ほど経ったころ、社会情勢の影響で仕事が激減してしまったのです。
- 直接依頼の仕事が止まってしまった
- 仕事の取り方を考え直すことになった
- 自分で仕事を作る必要が出てきた
この経験をきっかけに、仕事の取り方を見直し、
- クラウドソーシング
- Webサイト
- 情報発信
など、複数の方法で仕事につながるようにしてきました。
この記事では、直接依頼100%だった状況から仕事が激減し、そこから学んだことを体験談としてご紹介します。

- 会社員から独立して個人事業主になりました
- 法人企業と仕事のやり取りする個人事業主です
- 個人事業主で準備したことを記事でご紹介しています
個人事業主の仕事の取り方!独立当初と現在の仕事の内訳
個人事業主として仕事を始めると、
「仕事はどうやって取ればいいんだろう?」と一度は悩みますよね。
会社員の場合は、会社が仕事を受けてきてくれるため、仕事がなくなる心配をすることはあまりありません。
しかし、個人事業主になると、仕事は自分で作っていく必要があります。
実際に僕自身も、会社員から独立して個人事業主になったとき、仕事の取り方についてはかなり悩みました。
お悩み人個人事業主の仕事って、どうやって増やしていけばいいんだろう?
いぐねこ結論からお伝えすると、仕事の取り方は一つだけに頼らないことが大切です。
独立~2年目
- 直接依頼
3~5年目
- 直接依頼
- クラウドソーシング
- Webサイト
- フリー素材サイト
- その他
僕自身も、独立して数年後に仕事が激減した経験があります。
そこで、仕事の取り方を見直し、以前よりも安定して仕事を続けられるようになりました。
いぐねこここからは、独立当初の状況と現在の仕事の内訳について、実体験をもとにお話していきます。
独立当初は直接依頼が100%だった
僕が独立して2年間、仕事は直接依頼だけでした。
実際、当時は
- 以前の取引先
- 紹介
- 元の人脈
5社ほどから仕事をいただくことが多く、比較的安定していました。
そのため「このまま問題なく続けられるだろう」と安心していたところがあったのだと思います。
お悩み人何があったのですか?
いぐねこ自分が引退するまで、ずっといい状態が続くとは限らないということですね。
自分で事業を始めたけど「ちょっと考えが甘かったのかな?」と思っています。
現在の仕事の内訳
現在は、当時とは仕事の取り方が大きく変わっています。
いぐねこ現在の仕事の内訳は、次のような割合です。
- 直接依頼:55%
- 会社員時代の取引先、元職場、紹介
- クラウドソーシング:30%
- 主に法人企業をターゲット
- Webサイト:13%
- 案件依頼や広告収入
- フリー素材サイト:1%
- ダウンロード報酬や広告収入
- その他:1%
- 雑収入など
いぐねこ今は一つの仕事の取り方だけに頼らず、複数の方法で仕事をいただいています。
ただ、最初からこの形だったわけではありません。
独立して3年ほど経ったころ、社会情勢の影響で仕事が大きく減ってしまいました。
いぐねこ次では、そのときに感じたことについてお話していきます。
独立当初は「直接依頼だけ」で仕事は安定していた
会社員から独立して個人事業主になると「仕事は続くのかな…」と不安になりますよね。
いぐねこ実際に僕自身も、独立するときは同じように感じていましたよ。
お悩み人個人事業主になっても、仕事ってちゃんと来るものなの?
いぐねこ挨拶もしていたので、仕事の依頼も順調でしたよ。
最初は、まわりの人に独立の挨拶をした程度で、新しく営業をしなくても仕事が続いていたため、当時は比較的安定して仕事をすることができていました。
元の人脈や取引先から仕事をもらえていた
独立当初の仕事は、会社員時代に関わっていた人や、これまでお付き合いのあった取引先からの依頼が中心でした。
取引先またお願いできますか?
取引先今度この仕事お願いしたいんですが。
といった形で声をかけていただくこともありました。
いぐねここれまでの仕事のつながりがあったことで、独立直後でも仕事をいただくことができました。
こうした人脈や取引先からの依頼があったことで、どこかでうまくいっている気がして、気のゆるみもあったのかもしれません。
営業をしなくても仕事は来ていた
当時は、自分から営業をすることはほとんどありませんでした。
仕事の依頼は、
- 前の職場、過去のつながりからの相談
- 企業や個人事業主のお手伝い
といった形で仕事をいただくことが多かったです。
お悩み人営業をしなくても仕事が来るのが理想ですよね。
いぐねこたまたま、仕事が来る状況が続いていたのかもしれません。
そのため、当時は仕事の取り方について深く考えることはあまりありませんでした。
この状態がずっと続くと思っていた
仕事が途切れることなく続いていたこともあり、当時は「このまま直接依頼の仕事だけでやっていけるだろう」と考えていました。
お悩み人このような考え方では、いけないのですか?
いぐねこ当時の僕はこれで安心したのか、次の行動もできたかもしれませんが、やらなかったんですね。
独立して数年後、社会情勢の影響で仕事の状況が大きく変わることになります。
提出物が早く終わる時もあったので、次の仕事に備えて休んだり、遊びに出かけたり。
これが全ていけないわけではないけど、ビジネスのことや自分でできることも当然ありました。
もう少し考えておけば良かったと今は思っています。
独立3年後は社会情勢で仕事が激減した
独立して3年ほど経ったころ、仕事の状況が大きく変わる出来事がありました。
それは、社会情勢の変化によって業界での仕事が減ってしまったことです。
それまで当たり前のように続いていた仕事が、少しずつ減っていくようになりました。
いぐねこ個人まで仕事がまわってこなくなったということですね。
お悩み人順調だった仕事が、急に減ることってあるんですね…。
いぐねここのような状況って、常に起こってしまいますよね。お願いできる仕事がないと外注に出せないわけですし。
いぐねこさすがに、想定外の出来事です。
この出来事がきっかけで、仕事の取り方について改めて考えるようになりました。
徐々に仕事の依頼が止まった
それまで定期的にいただいていた仕事が、ある時期から少しずつ減っていきました。
取引先次にお願いしていた仕事がいったん白紙になりまして。申し訳ないです。
取引先価格で他社に負けてしまって、相談にも乗ってもらっていたのに申し訳ないです。
取引先今後なのですが、今出せる仕事がなくてですね…申し訳ないです。
いぐねここの業界はどこも同じ状況なんだ…
これでは仕事は来ないな。
ある程度売上の目途が立っていたのですが、3年目は仕事がない状況からのスタートになってしまいました。
仕事をもらう側の危険性に気づいた
このときに感じたのが、直接依頼だけに頼る働き方のリスクでした。
それまでの仕事は、ほとんどが既存の取引先からの直接依頼でした。
お悩み人直接依頼でも、メリット、デメリットがあるんですね。
いぐねここのとき、仕事の取り方を一つに頼るのは良くないと感じました。
それまで深く考えていなかった「仕事の取り方」について、改めて見直すきっかけになりました。
個人事業主の仕事は安定しないと実感した
会社員のときは、毎月決まった収入があり、組織も大きいので仕事がなくなる心配をすることはほとんどありませんでした。
仕事は取引先や社会情勢によって変わることがあり、常に同じ状況が続くとは限りません。
いぐねここの経験を通して、改めて個人事業主の仕事は安定しないこともあると実感しました。
この出来事がきっかけで、仕事の取り方を見直し、複数の方法で仕事を取れるように考えるようになったのです。
仕事ゼロからの再出発!自分の事業はもってあと1年
独立して3年目になる1月は、先の入金の目途もなく、仕事がない状況からのスタートになってしまいました。
いぐねこ会社員に戻るべきか、あと少し頑張ってみるか。
この2択で悩んでいたので、相談してみることにしました。
相談相手こんな経験って、誰でもできるわけではないから、情熱がまだあるなら続けてみたら?今より悪くなることはないでしょ?
- 経費の支払い、生活費は10カ月~1年くらいなんとかなりそう
- 経費の見直し
- 銀行に融資の相談
- 全く相手にしてもらえませんでした
- 業界の情報収集
- 自分の商品作り
- 今後の計画
ギリギリでしたが、自分の置かれた状況の整理はしっかり行えました。
仕事の取り方は複数あると安心
個人事業主でも「①仕事を作れる、②仕事の依頼を受ける」では状況も違ってくるので、後者であれば複数の取り方があると安心です。
独立当初は直接依頼の仕事だけで続いていましたが、社会情勢や状況変化の影響で仕事が減った経験から、働き方を見直すようになりました。
お悩み人一つの仕事の取り方だけだと、やっぱり不安がありますよね。
いぐねこそうですね。いくつかの仕事の取り方があると、状況が変わったときにも対応しやすくなります。
仕事を「待つ」から「作る」に考え⽅を変えた
独立して3年ほど経ったころ、仕事の依頼が減ったことで、これまでの働き方を見直すようになりました。
それまでの僕は、取引先からのスケジュールに合わせて仕事をしていたので、自ら動くことをしなかったのです。
もちろん、その形で仕事をいただけていたことはとてもありがたいことです。
お悩み人個人事業主は、常に自分で仕事を作っていく必要があるんですね。
いぐねこ都合よく仕事は来ないので、考える必要がありますよね。
お付き合いのある取引先との関係も継続しながら、自分でもできることを増やしていく努力をしてみることにしました。
仕事の取り方を分散することにした
まず考えたのは、仕事の取り方を一つに頼らないことでした。
いぐねこ一つの方法だけに頼るのではなく、複数の仕事の取り方を持っておいた方がいいと感じました。
お悩み人いくつか仕事の取り方があれば安心ですね。
そこで、直接依頼以外にも仕事につながる方法を考えるようになりました。
営業や情報発信を始めた
それまでほとんど営業はしていませんでしたが、この頃から少しずつ行動を変えていきました。
例えば、
- 取引先にもできることを広げて再アプローチ
- クラウドソーシングを利用する
- 自分のWebサイトで情報発信をする
- 自分の商品を作ってみる
といったことをまず始めました。
いぐねこ最初は全く結果は出ませんでしたが、少しずつ試していくことにしました。
こうした取り組みを続けていく中で、新しい仕事につながる機会も少しずつ増えていきました。
複数の収入ルートを作ることにした
仕事をしてから入金が1カ月、2カ月後になったりもするので、複数の収入ルートを作ろうと思ったのもあります。
例えば、仕事期間が1カ月だとすると、請求書を出し早くても入金は1カ月後。
トータルで2カ月間は収入がなくなってしまうためです。
いぐねこ資金もまわらなくなってくるので、入金を作っていかないといけないですね。
例えば、
- 直接依頼
- クラウドソーシング
- Webサイト
- フリー素材サイト
など、複数の方法で仕事につながるようにしていきました。
お悩み人いろいろな方法で収入につながると安心できますね。
いぐねこいくつかの方法を組み合わせることで、仕事の幅も広がっていきましたよ。
個人事業主の仕事の取り方!私が実際にやっている方法
既存の取引先との関係も大事にしながら、空いているときは、未来に向けてコツコツと自分でできることを育てていきました。
お悩み人個人事業主の仕事って、どこから来ることが多いんですか?
いぐねこ僕の場合は直接依頼が多いですが、クラウドソーシングを始めてからはこちらも増えてきています。
現在は次のような形で仕事や収入につながることが増えています。
- 直接依頼
- 名刺の裏面にできることを書いた
- 小さなことからでも信頼を得る努力
- フットワーク、レスポンスは迅速にした
- 土日祝も連絡できるようにした
- 出張にも補助員で同行するようにした
- 出張先で出会った人からの依頼も来るようになった
- クラウドソーシング
- ココナラ、ランサーズ等で建築図面の補助
- 数社から継続的に来るようになった
- Webサイト
- 専門分野の記事作成
- 自分で使っている物を紹介
(広告収入、アフィリエイト収入)
- 得意なことの発信、フリー素材サイト
- 建物のイラストを作成
(広告収入) - イラストサイトに応募
(ダウンロード報酬)
- 建物のイラストを作成
いぐねこ建築の設計事務所で働いていたので、専門でないことも勉強しながら増やしていきました。
行動してみることで、昨年(独立して5年目)が最も売り上げが良かったです。
今後は、「実務者が教える図面の書き方」とかを、学生や社会人1年目に向けた書籍や資料とかも作っていきたいです。
取引先や企業でも、教える部分の手間も若干減ってくるのでは?とちょっとだけビジネスプランも考えられるようになってきました。
直接依頼(既存の取引先・紹介)
現在でも一番多いのは、直接依頼です。
会社員時代の取引先、紹介、これまで仕事をしたことがある方から、継続して依頼をいただいています。
いぐねこ前とは違って、名刺の裏面にできることを書いたり、小さなことでもできることは伝えるようにしましたよ。
取引先こんなこともやられているんですね。

名刺を作り直すと費用もかかってしまうのでシールタイプで強化しました。
いぐねこすぐにできるので、やってみましょう。
これまでの仕事のつながりから仕事をいただくケースは、今でも大きな割合を占めています。
クラウドソーシング
仕事の取り方を見直してから、クラウドソーシングも利用するようになりました。
代表的なサービスとしては、
などがあります。
いぐねこ登録も無料なので、幅を広げていきましょう。
クラウドソーシングは、自分からサービスを出したりできるので、仕事につながる仕組みになっています。
全国から依頼が来たり、入金までが早いです。
現在では、数社から継続的に案件依頼もあるので、始めてよかったと思っています。

自分のWebサイトからの依頼
自分のWebサイトを作り、情報発信をすることも仕事につながる方法の一つです。
例えば、
- 専門分野の発信
- どんな仕事をしているのか
- 自分の商品
- これまでの経験や事業内容
などをサイトで紹介することで、問い合わせをいただくこともあります。
いぐねこ名刺にもメール署名にもサイトをアピールできますよね。
個人事業主の場合、Webサイトがあることで「どんな仕事をしている人なのか」を伝えやすくなります。

得意分野、強みからの認知
もう一つの方法として、専門分野とは別に得意なことを発信するということもできます。
僕の場合は、
- 事業で使っている物、得意なことを発信
- 広告収入、アフィリエイト収入につながる
- フリーイラストサイト
- 広告収入、ダウンロード報酬につながる
そのサイトを見て、
サイト運営者記事を書いてもらえませんか?
取引先こういうこともされているのですね。
といった形で知っていただくことがあります。
いぐねこ仕事の依頼につながることもありますよね。
情報発信やコンテンツをきっかけに認知していただくことも、仕事につながるきっかけの一つになっています。

個人事業主の仕事は「信用」で増えていく
個人事業主として仕事を続けていく中で感じているのは、仕事は信用によって増えていくことが多いということです。
お悩み人個人事業主は営業をたくさんしないといけないイメージがあります。
いぐねこもちろん営業も大切ですが、仕事を通して信用を積み重ねていくことも大切だと感じています。
仕事を続ける中で、特に意識していることは次のようなことです。
- フットワークやレスポンスは迅速に
- スキルは磨き続ける
- 安心感を与える
お願いされたことをやるのは当然ですが、それ以上のことを少し意識することも大切だと感じています。
例えば、次のようなことです。
- 質疑事項でも考えていることは資料を作って伝えてみる
- 修正前後はわかりやすい資料で伝えてみる
- 気づいたことや違和感があれば、確認事項として共有してみる
- 作業の途中でも、必要に応じて進捗を簡単に伝えてみる
- 納品するデータや資料は、見やすく整理して渡してみる
- ファイル名やフォルダ構成をわかりやすくしてみる
- 次の作業をする人が使いやすい形でまとめてみる
- 相手が確認しやすいように、ポイントを整理して伝えてみる
- 不明点は自己判断せず、早めに確認してみる
- 依頼された内容+αで、役立ちそうな情報があれば共有してみる
- 依頼主が判断しやすいように、選択肢を整理して伝えてみる
いぐねここれをされたら嬉しい、助かると思えることがあると、次の仕事にもつながっていきますよね。
ここでは、仕事を続ける中で感じたことをご紹介します。
丁寧な仕事が次の依頼につながる
個人事業主の場合、一つの仕事が次の仕事につながることがあります。
例えば、一度依頼をいただいた取引先から
取引先またお願いできますか?
取引先次の仕事もお願いしたいです
といった形で、継続して依頼をいただくことがあります。
いぐねここれまでの仕事がきっかけで、次の仕事につながることもあります。
紹介が増えると営業しなくても仕事が来る
仕事を続けていると、取引先から紹介をいただくこともあります。
例えば、
取引先知り合いが依頼できる方を探しているのですが、紹介しても良いですか?
取引先大きな案件があるので、先方に一緒に進めることを伝えてもいいですか?
といった形で、新しい仕事につながることがあります。
お悩み人紹介で仕事が広がることもあるんですね。
いぐねこそうですね。紹介でつながる仕事もあります。
長く続けるほど仕事は安定する
個人事業主の仕事は、最初から安定しているわけではありません。
ただ、仕事を続けていく中で、
- 継続して依頼をいただく
- 紹介をいただく
- 新しいつながりができる
といったことが少しずつ増えていきます。
いぐねこできることを探して続けていく中で、仕事のつながりも少しずつ増えていきました。
そのため、個人事業主の仕事は、信用を積み重ねながら続けていくことが大切だと感じています。
まとめ:個人事業主の仕事は自分で作ることもできる
個人事業主として働いていると、仕事が順調なときもあれば、状況が大きく変わることもあります。
僕自身も、独立当初は直接依頼の仕事だけで安定していましたが、社会情勢の影響で仕事が大きく減ってしまった経験があります。
そこで、
- クラウドソーシングを始める
- Webサイトで情報発信をする
- 得意なことを発信する
- 自分の商品作り
など、自分でできることを少しずつ増やしていきました。
最初はすぐに結果が出るわけではありませんでしたが、行動を続けていく中で、少しずつ仕事のつながりが増えていきました。
お悩み人個人事業主の仕事って、どうやって増やしていけばいいのか不安になりますよね。
いぐねこ最初からうまくいくとは限りませんが、できることを少しずつ続けていくことが大切だと思います。
個人事業主の仕事は、待っているだけでは増えないこともあります。
僕自身も、できることを一つずつ続けてきたことで、少しずつ仕事の幅が広がってきました。
これから個人事業主として働く方や、仕事の取り方で悩んでいる方の参考になれば嬉しいです。
いぐねこ最後まで読んでいただきありがとうございました。
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